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旭川市 総合防災センター(仮称)中核施設

大地震等の大規模自然災害に時においても、これら必要最低限の活動が維持できる都市機能が抗堪性を確保することは重要なことであるため、各種災害に対する予防、応急対応、復旧の各段階に応じた対策を講じています。 災害時において、情報収集・伝達・消火・救出・救急活動・応急救護などの活動が円滑に実施されることは重要であるため、これらの災害応急対策活動の拠点施設としています。 ハード及びソフトの両面にわたって、災害の危険性自体を極小化し、あわせて計画的、効率的に、安全対策を確立しています。

プロジェクトデータ

所在地
旭川市
構造及び階数
RC造 地下1階 地上4階
主要用途
事務所・体育館
発注者
旭川市
建築面積
延べ床面積
受注形態
JV

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